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おもに医療過誤訴訟の案件を、2000年3月〜2010年12月までに全国で約900件撮影しております。
その経験を生かし単なる複写撮影技術の枠に留まらず、複合的な視点からのサポートを心がけてまいりました。
例えば事案の内容から存在が予想される診療録の種類についての情報提供をはじめ、証拠の忠実な再現はもちろんのこと電磁的記録の証拠保全に関する積極的な対応も私たちの得意とするところです。
設立メンバーである医師、弁護士、研究者、ジャーナリストなど専門家の知識を結集し、証拠保全という基本的な情報入手の重要な局面を手助けいたします。
また、医療分野以外の証拠保全撮影も多数行っております。ぜひ、ご相談ください。